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第13回中国常州先端製造技術成果展示商談会が開幕
 

 第13回中国常州先端製造技術成果展示商談会が5月18日、常州科教城で盛大に開幕した。国内外の政府、企業、大学、研究機関からの幹部、専門家、学者並びに企業代表800名余りが開幕式に出席した。

 馬秋林副省長が開幕を宣言し、挨拶を行った。汪泉書記が式でスピーチをし、丁純市長が司会を務めた。

 開会式で、常州レーザコミュニケーション(lasertel)、常州アルマデン(Almaden)などの企業が北京理工大学、機械科学研究総院江蘇分院などの関係大学の提携プロジェクト51件と調印を行い、新材料、知的製造装備、新医薬とバイオ技術、新エネルギーなどの分野に関わる。

 当商談会のテーマは「智力・智造(スマート製造)・智恵・創新・創業・創優」。科学技術と経済、革新成果と産業、革新プロジェクトと実用的な生産力、研究開発者の革新的労働と収入四つの統合を強化し、2018年第一回中国インターネット知的財産権大会、2018年「イノベーション中国」常州活動並びに武進高新区ロボット産業サミット、2018年無人システム会議などの125の特別イベント、また協定書調印、開業式、交流会などの一連の活動が行われ、常州経済のモデルチェンジ変革と高品質な発展に新たなエネルギーを集める。


 
常州市人民政府 常州市情報化弁公室が主催
常州市外事弁 常州市情報中心が引受